ゴミ屋敷片付け業者・見積りは、ネットでできる。親切丁寧な片付けなら

 

 
 
 
 
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午後7時から深夜0時まで
夜間専用:050-3134-4757

東久留米市のゴミ屋敷・ゴミ部屋でお困りなら
7年クレーム0のDCYゴミ屋敷専門業者にお任せください
▶即日対応・深夜対応・近隣対策OK・生ごみ・汚物対応

 

当店は、ゴミ屋敷・ゴミ部屋の片付け専門店で、単品の不用品回収を主に行う回収業者ではありません。お部屋の中で必要なお品とゴミを区別し、ゴミを廃棄処分する専門業者の位置づけになります。お客さまのご要望をお聞きし、きちんと作業を行ってまいりました。お蔭さまでこの8年間は、クレーム0件を更新しております。すべてのお客さまが100%ご満足いただけた水準に至っていないでしょうが、少なくても料金トラブル、作業トラブル、仕上がりシラブルを起こしておりません。クレーム0からよりお客さまのご満足をいただけるように日々努力しております。
正直な料金表示でご案内しています
お客さまには、ホームページの掲載の料金とお電話でお伝えする料金については、なるべく現実に近い料金をご案内しております。お客さまに料金を過度にお安く期待を与え、現地で見積りとの大きな格差を生じ不愉快を与えてしまうことのないようにしております。
どんなゴミでも対応しています
当店では、お客さまのお部屋をきれいに片付けるために、処分のできないものがないようにと、5つの廃棄物処分場と契約を結び、ゴミの適正なリサイクルを実施しております。一部の業者さんで断られるスプレー缶、ライター、食品や生ごみ、腐敗物なども処理できるシステムで、お断りすることのない片付けを行っています。
近隣の目立たない対策を行っています
お部屋から大量のゴミをトラックに載せるとかなり目立ってしまいます。お部屋からトラックまでの運び出す過程とトラックの荷台です。近隣対策として、ご希望のお客さまに、運び出しの対策として段ボールでカモフラージュして運びだしし、トラックには、箱型トラックを使います。
立ち合い無しでの片付けも行っています
作業中の立ち合い無しでの作業は、もちろんですが、スタート時や完了時の立ち合い無しでも完璧に行っています。もちろん立ち合い無しでは、残したいもののリストをいただいて作業を行います。また、メモのない物でも残した方が良いと思うものは、勝手に捨てずに、お客さまの確認を得てからきちんと処分しております。
個人情報の管理も万全です
お伺いするスタッフは、全員正規の身元のしっかりした社員で、アルバイトや派遣社員などは、雇用しておりません。ご安心ください。また、回収したゴミは、直接契約の廃棄物処分場に持ち込みます。倉庫に一時保管する場合でも倉庫にカギをかけ、外部に流失しないように管理しております。
どんなゴミの状態でも嫌な態度で作業いたしません
当店スタッフは、ゴミ屋敷経験がみな豊富です。天井まで積み上げられたゴミ屋敷、食品が腐敗したゴミ屋敷、犬・猫のペットで汚れたゴミ屋敷、孤独死されたゴミ部屋の片付けなど経験しておりますので、お伺いしてお部屋に入っても驚くことはなく、通常通り作業いたします。
勿論、ゴミ屋敷の片付け業者は、当店ばかりではありませんが、数が少ないので、ご利用にあたっては、「専門業者か」確認の上、ご利用ください。  
応援します。ゴミ屋敷親切に解決します
ゴミ屋敷のことならおまかせ。いろいろなゴミ屋敷に対応しています。引っ越し後のゴミ屋敷、お年寄りの部屋のゴミ屋敷、子供部屋のゴミ屋敷、火災の後のゴミ屋敷、実家のゴミ屋敷、単身者のゴミ屋敷。お部屋にためたペットボトル、コンビニ弁当ゴミ、長年放置した食品や生ごみ、散らかり部屋から長年放置したゴミ屋敷も片付けいたします。お立合い不要で対応も、また近隣に目立たない配慮もお任せください。踏み固まったゴミ屋敷もスピーディーに片付けます。

 和光市のゴミ屋敷片付け事例のご紹介

離婚で心機一転するためにゴミ屋敷からの脱却
和光市の一軒家に夫婦二人で住んでいたがこの度離婚することになり、ゴミ屋敷状態の我が家をすっきりさせてこれからの人生を新しく考えたい、というご依頼内容でした。依頼人は60代の男性で公務員として働いていたが、定年と同時に奥様に離婚を切り出されて今は一人暮らしをなさっていました。元奥様は専業主婦で家事や育児は奥様に任せっきりだったそうです。50代になり、二人の子どもも成長し、手が離れてくるとだんだん奥様は自分の部屋しか掃除しなくなり、気が付いたら荷物をまとめて出ていかれたそうです。勝手に定年後は夫婦二人で旅行でもしてゆっくり、と思っていた依頼人ですが、結局一人ぼっちで一軒家に取り残された結果、何もする気にならずゴミも出さなくなり家はゴミ屋敷状態でした。私たちはある程度電話で詳しい話を聞いていましたので当日はスタッフ3名でお伺いしました。庭木や雑草は伸び放題で荒れており、部屋の中は不要な家具や家電に出していないゴミなどでいっぱいでした。依頼人立会いの下不要な家具なども運び出し、家はだいぶ片付きました、これからは廃人のような生活はやめせっかくの第二の人生を豊かなものにしたい、と依頼人はおっしゃっていました。

 
マンションのベランダがゴミ屋敷になっていた例
今回は工事でゴミ屋敷状態のベランダの片付けをしなくてはならなくなった例です。依頼人は和光市にある10階建てのマンションに住む一人暮らしの男性でした。平日は仕事が忙しく、接待も多いためどうしても外食が多く、たまに早く帰っても食事は出前かコンビニ弁当で済ませることが多かったと言います。家で過ごす時間が少なくてもゴミは出ます。しかし、出張なども多かったためだんだんゴミを捨てられなくなり、結果ベランダにゴミを放置して溜めてしまうようになりました。ある日マンションのオーナーから「外壁塗装工事を行うため部屋は不在でもいいがベランダを片付けて欲しい」と言われ困ってインターネットで検索した結果当店に依頼を決めたそうです。立ち合いはなしということで鍵をお預かりし、当日伺いました。事前にゴミの量や種類をメールでお聞きしていたので今回はスタッフ2名で伺いました。ベランダにはゴミが積み上げられており、中には食材もそのまま放置されてハエなどが発生している状態でした。ゴミを分別し、全部運び出しました。量はたいしたことはなかったのですが、マンションの10階ということもあり、運び出す作業に時間がかかりました。最後にベランダの床も綺麗に水を撒いて掃除し、仕上げました。

 

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