ゴミ・部屋の片付け業者・見積りは、ネットでできる。親切丁寧な片付けなら

 

 
 
 
 
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ゴミ屋敷・ゴミ部屋は、危険と問題がいっぱい
------早めに手を打つことをおすすめします

ご紹介のケースは、私たちが実際に経験したものばかりを集めたものです。このように、ゴミ屋敷にしてしまうと、いろいろ面倒なことが起きます。経済面も不利になります。ゴミ屋敷は、デメリットのみで決して良いことはありません。ゴミ屋敷にしないことが必要ですが、ゴミを捨てることができないなら、するべく、早め早めにゴミを撤去した方が良いでしょう。

病気になりやすい
・食中毒の発生の危険
冷蔵庫が使用できないと、食品の保存状態も悪く、傷んだ食べ物を口にし、O-157やノロウィルスなどの食中毒にかかる危険があります。また、ゴキブリは、病原菌が付着していることもあり、これも食中毒の原因になることもあります。
・アレルギー疾患になりやすい
ダニが繁殖し、ダニの死骸・糞が、アレルギー疾患の原因といわれています。ダニは、高温多湿で発生しやすいと言われ、繁殖は、梅雨から夏の終わりごろです。
・熱中症の危険
ゴミ屋敷の方は、ほとんど部屋の窓を開けることがありません。部屋の風通しもなく、エアコン頼みです。エアコン能力の低下で、熱中症にかかりやすくなります。
火災を起こしやすい
・コンセントからの発火の危険
コンセント周りにゴミが付着すると発火の危険があります。また。コンセントからのコードが絡みつき、こちらも発火の原因になります。
・タバコの不始末からの発火の危険
ゴミ屋敷の中は、燃えやすい紙なども多く、そのうえ、灰皿などもゴミの上に置かれて、油断すれば、周りに引火し、火災が発生しやすい。また、ライターやスプレー缶なども近くにあるなども大変危険です。

水漏れ事故の危険
・台所・トイレ・お風呂などの排水口にゴミが入り、排水溝が詰まります。もちろん水を流さないなら、水漏れ事故は、起きませんが、部屋で生活する限り、最低でもトイレ使わないわけにはいきません。風呂もシャワーを使う、顔を洗う際にも水を使う必要があります。多くの方は、ゴミで排水のつまりを気付かずに使うケースが多いのですが、水漏れを起こし下の階の部屋の天井シミや家具などを汚すと損害賠償が発生します。

近隣の迷惑・苦情
・臭いが漏れ苦情になる
共同住宅のゴミ屋敷は、隠れゴミ屋敷といって、外からでは、部屋の中が見えないで、ゴミ屋敷なっているかわかりません。でも、ドアや窓を締めていても、生ごみの嫌な臭いは、マンションでも隙間から漏れ、部屋の前を通るとわかります。近所から白い目で見られていることを知りましょう。
・大家さんから退去を言い渡される
ゴミを溜めて、不衛生な部屋にしていても法律的には、大家さんから即時に強制退去を強要できませんが、再三にわたり、ゴミを片付けるように言い渡されます。隣人がゴミ屋敷が原因で引越しした場合は、損害賠償の請求も受けることもあります。

転倒・ケガの危険

ゴミの上で生活していると、下にある本の山が崩れと転倒しケガをする危険があります。転倒で、腰や頭を打ちケガも多いようです。
・ゴミの中には、ハサミやかみそりが散らばっていることも多いです。また、プラスチック製品も踏んでいるうちに砕けて危険物です。裸足でゴミの上を歩くとケガの原因になり危険です。

介護支援の問題
歳で介護が必要になったなら、介護認定を受けて、ヘルパーさんから介護を受けるひつようがあります。ゴミ屋敷では、ヘルパーさんの介護支援を受けることもできません。また、車いすの使用もでません。介護ベッドが必要になってもゴミ屋敷の部屋には、介護ベッドを置くこともできませんね。急な体調変化で訪問介護を受けるには、ある程度の住環境を整える必要があります。

退去時の多額な経済負担
・ゴミ屋敷の片付けを業者に依頼すると多額な費用が掛かります。引越ししたいけど、ゴミの撤去費用が多額で引越しもできないで困っている人も多いようです。女性の方で、ゴミ部屋を借りたままにして彼氏と新居で同居し、家賃を払い続けている人もおります。家賃は、勿体ないですね。
・退去時には多額の原状回復費用の請求も受けることになります。ゴミ屋敷では、クロスを張り替えるだけでは済まないことも多いので、敷金で賄うことができない費用の負担が発生します。

資産価値の減少
ゴミ屋敷で100万円以上の片付け費用が掛かるケースもあります。いざ、不動産を売却するときには、ご自分で片付けができない場合は、業者に頼まなくてはいけません。そのうえ、ゴミ屋敷にしてしまうと、購入者は、大規模なリフォームを行うことになります。当然、売却の価格査定には、このリフォーム代を見込んでマイナスされた価格で取引されます。きれいに使用している人に比べ、何百万円の価格の開きが出ることもあります。

ゴミ屋敷をそのままにしておいて生活し続けても決して良いことはありません。いずれ、ご自身や家族の方などによってゴミは、いずれ廃棄にされるのことになるのですが、大事になる前に片付けることをお勧めいたします。

応援します。ゴミ屋敷親切に解決します

ゴミ屋敷のことならおまかせ。いろいろなゴミ屋敷に対応しています。引っ越し後のゴミ屋敷、お年寄りの部屋のゴミ屋敷、子供部屋のゴミ屋敷、火災の後のゴミ屋敷、実家のゴミ屋敷、単身者のゴミ屋敷。お部屋にためたペットボトル、コンビニ弁当ゴミ、長年放置した食品や生ごみ、散らかり部屋から長年放置したゴミ屋敷も片付けいたします。お立合い不要で対応も、また近隣に目立たない配慮もお任せください。踏み固まったゴミ屋敷もスピーディーに片付けます。

ゴミ片付け後のお掃除もお任せください
通常のお客さまがお部屋を使っていた場合は、ゴミを片付けた後は、掃き掃除と軽い水拭き程度の簡易清掃で退去のお掃除は、大丈夫ですが、長年ゴミをためてしまった場合では、退去の時に大家さんに恥ずかしくない、恥ずかしくない程度にお部屋を掃除して退去することが必要になります。このようなときには、当店では、市価の半分程度のオプション料金でしっかりお部屋の清掃を行っています。

お引越しも併せてご利用いただけます
処分するゴミが多い方やお忙しい方のお引越しに最適なプランです。単身者の場合では、ゴミや配達荷物の量などを勘案してスタッフ1名から2名でお伺いし、ゴミの片付けと引っ越し荷物の整理と引っ越し、お掃除も併せて一日で行います。また、2DK以上のゴミの片付けとお引越しは、数日間かけて、ゴミや不用品を片付けてお部屋にスペースを作り、引っ越し荷物を整理梱包する作業を繰り返し、お客さまに負担なくゴミの片付けと処分を行います。
 
立ち合い無しの作業もお任せください
当店では、お客さまが残していただくお品が明確である場合と、事前に残すものをわかるようにしていただくと、作業中のお立合いと確認は、不要です。お客さまが不在で作業を行う場合には、お客さまが指示ないものでも気になるものは、勝手に処分しないでお客さまの確認をいただいてから処分するように徹底しております。また、スタートのお立合いなしでも鍵のお手配をいただくとお見積りからゴミの片付けまで一連の作業も責任をもって行います。

当店は、24時営業で作業をお受けはています
お仕事でおい探しい方、遠方から片付けにお越しの方また、急な事情で、例えば、来客、転勤、建物の工事など、急ぎでゴミを片付けたいという方のために、24時間体制でお仕事のスケジュールを組んで対応いたします。作業は、24時間の対応可能ですが、常に深夜にお客さまのご依頼のためにスタッフが準備・常駐していることではありません。
深夜作業は、遅くても当日のお昼ごろまでにご依頼をいただき、そのうえでスタッフの人数とトラックを確保してスタンバイしますので、事前のご予約と内容の確認が必要になります。

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